ゲスゲストーク

南こうせつ神田川、私だって昔から憧れてたけどいつできるの?

 

赤い手拭いいつカタカタできるの?

 

私はとてつもなく待つ女でした

 

あなたはお茶漬けです。ジャンクフードですと平気な顔で言われたこともある

 

いっつもメインディッシュになれないんですよね

 

パセリ以下かな。パセリならちょうどいい案配かって相手にいつも合わせてたんですよ

 

それが長年の卑下に繋がるもんだから質が悪い

 

「私はここまでなんだ」

 

「私は多くを望んではいけない人種なんだ」

 

「下層なんだ」

 

前にゲスい話をする男の子とゲスゲストークをしてゲスゲス笑ってました

 

「あー、書類選考まで残ってるのが3人でそのうち一人はないなって。求めすぎてて。最近水族館いったんですけど、その子一人に決めようと思うんですよね」

 

「夜中の3時ぐらいにゲスいラジオやりたいっすわー」

 

「いいね、私はそのラジオ聞きながらハイボール飲むわ笑」

 

年貢の納め時だね

 

「そうっすね」

 

「がんばろう、日本!」

 

女の子をむやみやたらと苦しめないでね。あまり期待させないように。泣かせちゃダメよ

 

「うぃっす」

 

「私は3機残ってるけど、どうだろ?そこまでに至れないなー」

 

一人に決めて。惚れたら負けだと思ってたから

 

一番惚れてた相手は当時看護婦いたんだよ?最強だよね。私だって仕事終わりに看護婦に癒されたいよ。私の出る幕じゃないなって引っ込んでた

 

マリオ感覚じゃないと相手と立ち合えなかったし、私にもいるぜってしないと身が持たなかった。嫉妬もないし、あーそうなんすねで終わりだよ。平気なフリしてた。何度もバランス崩しながらも、まだ大丈夫。よしって勇気づけてた

 

あの二人やっぱり付き合ってた。ゲスゲスゲスゲス

 

「声でけぇよ、バカ」

 

ゲスゲスゲスゲス

 

これが仕事話をしながらの合間。とある喫煙所の話

 

サッカー選手だったからフォーメーションはきっと得意なはず。これ地元に帰ったら言って本人に見せるつもりでいます

 

「なにしてるんだよ、バカー」

 

突っ込み待ちブログでしたとも


彼はネットに生きてないし、絶対許してくれるっていう自信だけはなぜかあるから大丈夫。てめぇ、なにしてるんだよってばか笑いするに決まってる