恐れていたお局らしき人が全く怖くなかった


むしろ同情をしてしまった。私も散々ネガキャンはされたことはあるし、こんなにネガキャンされた上で会ってしまったもんだから私はなるべくその人には素で接したかった




色眼鏡でみちゃあかんよ、その人だけを見ることに重点をおいた。半日過ぎてわかった。口の悪いおばちゃんがよく絡むもんだから、この人自体はなにも悪くなかった。引っ張られってる。仕事だからやむを得ずこの口の悪いおばちゃんに合わせてたら一部の評価はこうなったのだろう



私は家に一ヶ月近く閉じこもっていたからこの怖がられてる知らないお局さまと話すってだけで新鮮で楽しかったし、よく笑う可愛らしい女性だった。過去には笑ってるだけで気持ち悪いと胸ぐらを掴まれ腹を殴られた経験もある。生理的に合わない、私に問題があったにせよその行動は上司としてどうなの?普通に裁判沙汰じゃん?と問い詰めたいとこだが、そいつは自分の店を出して閑古鳥、自己破産してるので割愛。理不尽な応対ならそれなりの対応をしたが、お喋り好きの明るい女性だ。気分屋だと伺っていたが許容範囲、誰だって浮き沈みはあるだろう。常用でこれだけのカバー力があるならそれを補えるよ。なにもしてなくてもシカトされたことのある上司もいた。超余裕



唯一気持ち悪く感じたのはLINEで私の第一印象は既に共有されてたこと。これが人事管理だというのなら仕方ない。私にその人はこのことを話してくれたからまだいいのかもしれない。好意は多少持ってくれたようだ。こんな文化、早くぶち壊してほしい。どこいったんだ、筆をしたためますみたいなあれ。世の中に多く滞在する私と同じ伝え下手さん、間違った解釈が入ったり、勝手に膨らませられたり。私はそのときの感情を第一優先する。変な話、私が私を出すのはとてももったいなく感じてる。ごめんね、とても自惚れてて



ボタンの掛け違え程度なら面と向かって話したい。言葉や表現ひとつにしたってさまざまな捉え方がある。ひとつに断定するのももったいなく感じてる。とっても優しい人は「この人はこれが言いたくて今この言葉を出したんだ」って先回りをして考えて答えを出してくれてる人もいるの。とても感謝してる



あと、これは雑記であって誰に向けた文ではないです。前あったのよ。文頭に仕事のことって書いてもエアリプしてしてきた人。エアリプと思わしいものは全てミュートか確定材料全て揃ったらブロックしてるので、あまり過敏にならないでほし。「え、俺のこと言ってるの?」ってならないでほしい。私はそんじょそこらのネット廃人ではないから。過敏になってるなら私みたいにアンストしたらいい。とても楽よ



今日は頭が回りそうにない。ここまで


道路の真ん中を歩いても誰にも轢かれなかった