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忘年会、with iroya 。忘れないうちに軽く触れておこう

27日都内某所、未明。


待ちに待った忘年会だ。職場の人にも言ってきた。「おしゃれな女の子たちと会うんですよ。なに着ましょ?なに着ましょ?ガールズトークってなにすればいいんだ」周囲に隠せないぐらい浮き足立ってた。三百さんとは前回飲んだとき「これが恐らく年内最後かと思われるので、これは忘年会も兼ねましょう」と確か私は言った。だが、こんなにも早くまた2回目会えることが実現するとは思いもしなかった。たまたま連休がとれたので一か八か三百さんに声をかけた。連日のハードスケジュールに関わらず快く快諾してくれた。その際に三百さんからの「さやちゃんにも会いたい」と鶴の一声があり、あれよあれよと女だらけのチキチキ忘年会の話が進む。


自分で言うのもおかしいが、個性が強い異色メンバーだ。普通に生活してたら会うことはまずない。年齢も風貌も生活も全く異なる。しかし、自分の考えや気持ちはダイレクトに伝わるのがインターネット。しかも、これから会う方たちは普段晒すことのない魂みたいなものをぶつけてきた方たちだ。インターネットだから出来ることがある。もう面白いしかない。なぁ、魂のやりとりしようや?


まずはさやちゃんの仕事が終わるのを待つ。ずっとずっと会いたかった人だ。喫煙所で待ちながら、緊張で吐きそうになる。Twitterで緊張すると呟いてるとき、関係ないおじさんが勢いよく入ってきて心臓が飛び出そうになる。ファック!ゴートゥヘル!


そこに舞い降りた天使。仕事終わりのさやちゃんはイメージそのものだった。砂糖菓子みたいな女の子が目の前に現れた!「ますくさん!!!」「さやちゃん!!!」ハグこそしなかったが、舞い上がる。テンションあがる。!同じアパレルとして最近年末年始で忙しいでしょー?と軽く雑談。「さすがです!」が口癖らしい。今度私も使ってみるとしよう。仕事が出来そう。非常にテキパキハキハキしてる。

 外に出ると見送りを終わらしてから集合する予定の三百さんから電話が入る。

「あの、バスに間に合わなくて。iroyaくんも一緒に合流していいですか?」

うお!今までiroyaさんは謎に包まれている人だ。なんか分からないけどもう楽しい。絶対楽しいが今宵は更に確定した。iroyaさんを知らないさやちゃんに補足で付け足す。「大丈夫、絶対いい人だから」bus good job ‼ ok Google


さやちゃんから席を着く前にプレゼントを貰う。うお!ありがとう!三百さんと一緒に選んだんだって(開封したらおしゃーな黒い鞄。帰りにさっそく使ったで!)しかも手紙付き。ジーン。生きてみるもんだな。今年の夏は病んでて、マジで樹海オフするとこだった。実行されなくてよかったですまる

そうそう配信する許可を得たので、調子にのってライブ予告もしてたや。充電器させる場所はなさそうだ。私のXperiaは電池があるまま、一度お亡くなりになる。いでよ!中国製、簡易充電器!回線は悪そうだ。でもやってみよ。せっかくだしね。そこであとから三百さんとiroyaさんが合流。kp。お腹すいたね。もうライブ予告時間より早いけどやったれ。

 はい、スタート。 

アジェンダなし。喋ることを一切考えないままつけてますが、よろしければ覗いてみてあげてください。コメントで参加していただいた方たちも潜ってた方もありがとうございます。終始gdgd してすいません。素でリラックスしてました。とても楽しい忘年会でした。また近日会う日まで、楽しみにしてます。


ここまで読んでくれた稀有な方も。ありがとうございました。みなさん、まだ少し早いですが、今年もお疲れさまでした。みなさまのおかげでいい思い出になりました。よいお年を。あぁ、こたつに入って餅食いてぇ。年内の休みはこれで最後。あぁ働きたくないでござる

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